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壁立千仞, 无欲则刚让我们重温那段共同走过的岁月 28 mars 2009年初的最后一次滑雪2009年的年初,冬天结束了,一定要滑一次雪。
准确的讲,再见一次2009年的冬雪。今年冬天,东京没下雪。
抱着这个强烈的愿望,3/20晚,公司的培训完毕以后,
乘夜行BUS从池袋出发了。
到目的地上越国际滑雪场,7个小时的车程,
漫长的煎熬。 但是到达以后才知道,最煎熬的事情还在后面。
那就是--竞飞竞演的杉树的花粉。 虽然带了口罩,吃了预防药,
鼻涕仍然流个不停。眼睛从白眼球红丝到红眼球白丝。
今年的气温异常的高,3月下旬就如往年的五月初了。
山下的雪多半化了,小溪的水流气势陡增。
幸运的是,到山腰以后,残雪依然。站在春天的门前,又刚好抓住了冬天的尾巴。
享受又一个春天,真的是一件很值得感恩的事。
唯一的遗憾是,日本为什么花粉这么多。
一直不解的是,在山村树林中长大,为什么却再也无缘享受山林的乐趣。
滑雪场的人,比往年少得多。
我们不用为做缆车排上20分钟的队。
也不用为了躲避成群结队跌倒的人群而惊慌失措。
也许是季节的原因, 也许是这个特殊年份的原因。
但是不论怎样, 我们应该拥有属于2009年的回忆。
今天,又是一个忙碌的周末。
回家的路上顺便看了一下923SH的手机,已经断货了。
这款手机的分期付款, 刚刚从每月 1180降价到 580. 6 mars 最近负责公司的周末培训危机来了,我们要做好准备。于是就有了周末培训班。
FLEX和SAP两个班同日进行,周六从早到晚,可怜我2009年的周末,就这样没有了。
老D和老W负责的日语班照常进行,所以有时候产生了时间上冲突。
日本很多人失业了,痛苦的2009年。
但是将来回过头看看,也许是,最充实的2009年。
在困境中的经验,感受,是将来难得的财富。
100年不遇的风暴,造就100年不遇的人才,虽然我们可能不大会是其中的一名。
努力终有回报,相信这一点就好。 2 janvier 2009新年新气象(気持ちを新たに)距离上一次更新BLOG,整整一年。弹指一挥间。
2008年3月,项目在高峰时结束。
日本现场的同事们解散了,出差的兄弟们回国了,一切又恢复平静。
突然间,觉得好像战争结束了,来自五湖四海的战友们又开始回归故里,各奔东西了。
以后项目维护直至年末。
2008年5月回国,初暖乍寒。
参加妹妹的婚礼,真心祝愿他们俩幸福永远,白头偕老。
2008年8月回国,奥运结束,残奥即将开始。
真有点不相信北京有那样的蓝天和整齐干净的街道。
苏州的朋友们依然那么热情。
2008年,领着国内来日的弟兄们到日本新泻县的汤泽划雪。
2008年,给四川大地震捐款赈灾。
2008年,为项目通宵加班。
2008年,给多年的同事送行,回归阔别多年的故土。
2008年,古越龙山的朋友们聚散离别,亦如从前。
2008年,金融风暴袭转生活的每一个角落。
2008年,有人哭泣,有人欢笑。
从1月到12月,每周相聚羽毛球球场,风雨无阻。
不为别的,只为相同的爱好,在一起的朋友,很难得。
永远不可放弃对生活的理想和期待。
2009年,牛年, 用新的心情去面对,我准备好了,你呢?
9 janvier 清新の風とともに気分一新になるように 2008/1/5元旦の朝、窓をあけると、清新の風が吹き込んできました。先日読んでいた投稿のようで
2008年は欣快なる一年になるのでしょうか。北京からの小林さんの寄稿は皆さんへの新年 問候になります。ありがとう!静かな水面に石を投げるように、「努力学習」、「好好学習」 の言葉は、遠い記憶の底に眠っている、昔のことが跳ね起こし、再び清新さを感じてきました 。呂さんは幼い頃の遊びに、懐かしい思いが伝わってきたのです。遊びだけではなく、中国の 伝統や文化ともつながっているわけです。次世代に伝えたい気持ちは重要な絆になるかもしれ ませんね。日本の史跡・名所に行くたびに、日本人は文化財を大切にしているなと大変感心し ます。日本の社会は物質的に豊かです。それは中国人がよく勉強すべきですが、その歴史や自 民族の文化への尊重は、もっと要「好好学習」なのではないでしょうか。それはある意味で一 種の心の豊かさとなります。モノの豊かさより、「心の豊かさ」が人間一番手に入れたいもの と思います。 河口湖の猿回しを見に来ました。遠く離れた階段飛び台をジャンプします。そして逆立ちで階
段を降り、後方回転で着地する芸をジョージくん(猿の名前)が演技して頂きました。最初は 2メートルしかジャンプしなかったのですが、2つの台は徐々に離れ、ジョージくんは次々と ジャンプし抜け、自信をつけました。最後に4メートルも見事に飛びました。「やっぱり気持 ちの問題ですね!」と観客の皆さんは大笑いしました。一見して出来なさそうなことは、やって やれない事がない。やらずにできるわけがないと、これもやっぱり気持ちの問題でしょうか。 皆さんは新年の気持ちは清新の風とともに気分一新になりますように! 本年は収穫の年でなりますように! 幸福な年でありますように! 秋が深まりました 2007/11/30 今年はあと1ヶ月と少しです。秋らしくなってきましたね?「いいえ、もう冬でしょう」と 、季節の変化は楽しいものです。紅葉を観賞しながら友達と交流を深める場も楽しみです。仕 事帰りに忘年会や歓送迎会の予約をしたりするのも、期待満載の時間をすごすことです。明日 への期待は、熱く生きていく原動力を与えてくれるのです。秋は一番収穫の季節でしょうか。 先輩の李擎剛さんは来日経歴を熱く語ってくれました。あの時代を経験してきた方々は、苦 しい思いがあったかもしれないでしょうが、なかなか面白く懐かしい時代と思ったものでもあ ります。経験やノウハウを少しでも後輩たちに伝え、育ててあげたいものですね。IKIの南 所さんも中国訪問をお語りいただきました。古い住居に住んでいた人びとの姿を見ると昔の日 本は目の前に浮かんできたのでしょうか。 人の文章を読むのは人と心のコミュニケーションをするのと同じなのです。人と自然に語り 合うことを通して自分の世界を広げて行きます。目の前の仕事にとらわれすぎていないのです か?もっと大切なこと、見落としていませんか?時には自分に問いかけてみるのも良いもの です。今年の出かけは意外に少なかったです。いつも夏の海でカヤックを漕いだりしたばかの 連中たちとは、今年は会っていないのです。ハナミズキプロジェクトも終盤戦が近づいてくる のですが、無駄を作っているためか多忙になっているのは反省会を開いています。これからは 少しでも無駄をゆとりに持って行きたいとも思っています。 先々週は伊豆高原のたびで「ペンション遊TIME」という名前の民宿に泊まりました。伊豆は 自然がいっぱいで一生も住みたくなるところです。オーナーさんは沖縄出身で以前東京で働い ていましたが、今は伊豆に移住してきました。羨ましく思います。美味しい料理を作ってくれ ましたし、歌いながらギターでの生演奏をしていただきました。楽しんでいました。さ、これ で今年の最後の良い思い出を作ったので、納得の行く一年となったのでしょうか・・・ 紅葉もそろそろ終わり、秋も深まりました。少しさびしい感じもしますが、それも今年の良 いものでしょう。温泉にゆっくりつかったり、お散歩したり、そして一杯・・・今年の疲れを 癒してください。みなさん、来年は仕事も人生ももっと楽しむ一年になりますように・・・ 25 novembre 元気な職場は「話す」から 「隣の包さんに仕事のお願いのメールをしたけど、返事がこないな」と、日本人のTさんか
ら文句を聞きました。実は包さんは、Tさんの隣の席にいます。 「直接お話しをした方が速いのでは?」と思いました。隣同士でも、パソコン、携帯の画面上 でのやり取りは、ストレスがたまるのではないでしょうか?ついにそう思うのでしょう。IT技 術の進化は、人間に便利さをもたらしてくれましたが、人を「無口」にする原因にもなると思い ます。PJルームの壁には「元気な職場は挨拶から」とのスローガンが揚げられていますが、も くもく仕事で人と話すのは朝出るときと、トイレで一緒になった時だけの人もいます。 前のプロジェクトでは、皆さんが元気にお話をして、一日中電話がそちこち鳴るような雰囲気 でした。仕事中には、雑談はお勧めできないのですが、一人で悩むのではなく、まず、隣の人と、 上司と、お話しをすることです。お話しをしないと、不満があっても発散できずため込んでしま います。それは、ストレスになるのは、今も昔も同じなのです。 会社は小集団活動を通じて、コミュニケーションを深めることで仕事も頼みやすくなります。
それは、日本の会社の強みの源かもしれません。合宿訓練もその小集団活動の一環になり、普段 あまり話す機会のない会社同士でも話すようになると思います。 話す人がいれば、聴く人が必ずいます。口だけではなく、耳だけでもなく、心を込めて全身で
「話す」と「聴く」ことです。それを通じて新たな「気付き」が生まれ、癒しや成長をもたらし ます。日本に来てまもなく、日本語の話せない中国人でも言葉に頼らず、声、表情、筆談そして 笑顔で「話す」ことも感情を伝達することができるでしょう。 挨拶を忘れずに、お話しをしましょう。元気な職場は「話す」から! 1 octobre 涼しくなります 猛暑が1ヶ月ほど続きました。今週から少し涼しくなるでしょうが、現場は依然として暑くて
思考力はうまく働いていないそうです。久々1日早く帰りましたが、携帯に電話がかかってきて 相談を受けました。仕様書通りに実装しようとしていますが、部品を呼び出しても、ふたを開け ると、更に部品を呼び出している、そして更に・・・最後まで見えないので困っています。ほら ほら、これは「玉ねぎ」ではないんでしょうか?なかなか面白い話しですが、笑えません。プロ ジェクトの先が長いので体も、精神的にも計画的に利用しましょう。冷静にたっていれば、気が 付いたときには敵が倒れていました・・・・ 「あー共達には人材済済だー」と仕事のことだけではなく、文章を読んでそう思いました。
張さんの「私ののソフトウエア業界に対する夢、実現へ」に同感しています。「これはだめだ」 、「こうやればどうでしょう」と常に改善の意欲を持つことが大切のではと思いますね。本当に 実現できれば皆さんが少しでもハッピーになるのではないでしょうか。範さんの「通勤電車」は 、生き生きと中国の時代変化、そして日本の社会風景を物語っています。豊かな人生になるには 、たくさんの電車を乗ることは不可欠と気がしますね:-)。私のほうは70年代生まれですが、 幸いに波の中で生まれたおかげで変化前の中国社会を自分の目でしっぽをつかんでいました。お 正月に遠方の親戚家へ行く場合以外はバスを乗ることはめったにない時代でした。バス30キロ の運賃は1角なのに、払わない(もしかして払えない)人は、係員と大けんかする風景を見たこ とはよくあります。電車を初めて乗るのは、1995年大学を入学した後のことでした。 時代が変わりましたなー。変化の速い時代にあっても軸をしっかり持って行くことが大切です
。ままーー重たい話題をやめて、一服をしましょう。 ♪日本では本籍は自由に設定でき、住んだ事のない場所でも地番が存在する所ならどこでも自
由。その為に本籍を皇居に持つひとは何千人もいる。 ♪もし中国の全人民がタイミングを合わせて一斉にジャンプをしたとするならば、その結果生 じる振動によって、アメリカを呑み込むのに十分なくらいの大きな津波が発生する。 |
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